matplotlibを使って活性化関数を比較

matplotlibの使い方に少し慣れるためにちょっと遊んでみた。

可視化させる為のデータは何でも良いんだけど、特に思いつかなかったので活性化関数を比較してみた。

 

上のコードで保存された画像が以下。
マーカーの種類が沢山あって遊び心があって楽しいなーって思った。
マーカーまとめてるサイトがあったのでこの記事の最後にリンクをメモしておきます。

一つ注意する点は1つ1つのグラフのy座標がそれぞれ異なるってこと。

 

 

次に、全部一緒に表示させてみる。

 

保存された画像が以下。凡例もちゃんとありますね。

 

【参考サイト】
公式document
Plotting commands summary — Matplotlib 2.0.2 documentation

日本語でめっちゃまとまってるサイト
1.4. Matplotlib: 作図 — Scipy lecture notes

ラベルの付け方などで参考にしたサイト
[matplotlib]グラフを描く | OpenBook

マーカーの種類
matplotlib で指定可能なマーカーの名前 – Python でデータサイエンス

忘れた式を思い出すスライド
DeepLeraningMemo on Prezi Next

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